|
*ミッションオイル滲み *ホイール交換・タイヤ交換 *車高調整の為のバネカット |

|
*オーバーヒート傾向 1、フード裏のラジエタースポンジの貼り直し |

| 2、オーバーヒート防止剤 この手の商品はあんまり信用してなかったのですが・・結構効いてます、私の場合5度〜7度位水温が下がってるんじゃないでしょうか、ちょっと不安だったのですが308の弱点のウォーターポンプ保護効果とかもあるそうで??思い切って入れてみました。308QVの場合クーラントが冷えてる時にリザーブタンクからペコペコポンプで抜けるだけ抜いてから2缶ぐらい入ります、お手軽作業 (^o^)。 僕は知らなかったのですが、初期のユーノスロードスターとかはヒートぎみでそのあたりの人はよく入れてたそうです。ちなみに下の写真の様なモノです、香川ではオートバックスとかによく置いています。 308だと2缶必要です。 |

| 3、ラジエターファン風のはねかえり防止板 ラジエターファンの風が車体右側の前方になぜか返ってきてました?どうも腑に落ちなくてガムテープで風が返らないように塞いでみましたすると・あら不思議!確実に効果がありました水温があがりにくい!と・言うわけで0.5ミリ位のアルミ板をチョキチョキと加工して黒くしてグリルの奥にネジ止め、と一応ラジエターファンが真っ直ぐラジエターに向いているかチェック・OK!よく効いてます。 (尚この辺の作業をする方は物がファンにあたったり吸い込まれたりしないようにご注意を) |

| 上記三つの対策(おもに渋滞時・低速時の対策ですが)の結果、気温23度の春先に105度をすぐ超えてた 水温が、7月末気温36.5度の猛暑の中のアスファルトの上でクーラーを掛けてのアイドリング30分テストでも水温102度を超えることは無くなりました。(油温は95度位、ただしこの車には都内の渋滞対策の為コーンズがオイルクーラーにファンを取り付けてあります) 尚、高速を流して走行している時は最初からオーバークールぎみなので(75度を割る)一度ラジエターと水路洗浄を兼ねてサーモスタットバルブを換えてみるつもりです。 |
|
*ヒーターバルブ *ウォーターポンプ |
